『地域リサイクルによる自然との共生』
生ごみを焼却処分することなく分別収集し、堆肥・液状肥料に再生し、直営農場で収穫した野菜を販売するという一連のリサイクルループの全工程に係ることにより、地域社会の中で、生産者・行政・地域住民・企業が一体となった食品リサイクルを実現しています。